第68号 2016年8月30日
「志段味の自然と歴史に親しむ会2016年度総会報告」2-5
野田輝己「総会と名市大岡村先生の記念講演と奈良県吉野・葛城の古代秘話」5-6
「天白・元屋敷遺跡問題 2015年6月発掘調査現場見学会以降の報告」17-18
櫻井隆司「天白・元屋敷遺跡周辺及び歴史の里事業の現地視察」19-21
「「歴史の里」基本計画(案)に対する意見書」22-28
犬塚康博「長谷川佳隆氏と歴史の里」29-40
第67号 2015年10月15日
野田輝己「志段味の自然と歴史に親しむ会総会あいさつ 2015年5月30日(土)」2-6
「志段味の自然と歴史に親しむ会2015年度総会報告 2015年5月30日(土)」7-8・14
「天白・元屋敷遺跡を考えるシンポジウム報告」9・12
文責・櫻井隆司「天白・元屋敷遺跡問題 要望と署名の提出」10-12
「天白・元屋敷遺跡発掘調査現場見学会報告 見学会後の意見交流会報告」13-14
犬塚康博「天白・元屋敷遺跡の範囲」15-22
犬塚康博「川湊という物語」23-28
「天白・元屋敷遺跡年譜稿(2)」29
「志段味切り抜き帳」30-32
第66号 2015年2月9日
高木傭太郎「瀬戸・東濃の焼き物を積み出した川湊の「居館(城)」遺跡(名古屋市守山区中志段味天白元屋敷遺跡)を中核にした、「自然とお茶文化の里・志多味苑(仮称)」構想の提案」2-6
犬塚康博「天白・元屋敷遺跡考」7-14
「天白・元屋敷遺跡破壊事件に関する市長への質問と回答」15-19
「天白・元屋敷遺跡について文化財保護室との話し合い」20-22
「資料 志段味地区文化財の取り扱いについて(抄)」23
「天白・元屋敷遺跡年譜稿」24-26
「志段味切り抜き帳」27-32
「『志段味はがき通信』の天白・元屋敷遺跡 2011〜2015年」33-34
世話人一同「上林光之さんを悼む」35
「編集後記」36
第65号 2007年8月1日
上林光之「志段味大塚古墳・大久手古墳群について」1-5
徳田百合子「吉根よ、さようなら」6-9
上林光之「「しだみ」の由来」10-12
第64号 2005年9月10日
西村見地子「志段味の昔を語る−家の行事としきたり・習慣(例会報告より)−」1-2
上林光之「しだみのつぶやき」3-4
猿渡猶秀「白鳥塚古墳の謎」4-5
玉岡悟司「白鳥4号墳現地説明会」 6-7
「名古屋市長に要望書を提出」7-9
「志段味切り抜き帳」10-11
「9月例会のご案内」12
第63号 2003年8月31日
上林光之「中志段味のつぶやき」1-2
(高木記)「中志段味村方文書の紹介 第2回」2-6
玉岡悟司「10月例会報告」7-9
上林光之「才井戸流れについて」9
「生涯学習センター講座のお知らせ」10

第62号 2002年8月5日
高田靖司「守山と春日井の哺乳類」1-5
大岡幸雄「尾張丘陵を展望する(その1)」5-7
木原克之「川絵図命令者は新水野代官」7-13
(高木記)「中志段味村方文書の紹介 第1回」13-18
上林光之「2002年ホタル観察記録」18
「総会報告」18-20
「8月例会のお知らせ」20

第61号 2002年2月12日
上林光之「志段味のカタクリ」1-3
早瀬正男「『川絵図』で解く、神領村「銅鐸の謎」」4-8
徳田百合子「7月例会報告―吉根の古老に聞く昔話―」8-11
「総会報告」11-13
「2月例会のお知らせ」13
「編集室より」13
「志段味切り抜き帳」14-18
第60号 2001年2月10日
西村安里子「才井戸流れビオトープ観察会」1
「吉根の自然観察会」2-3
徳田百合子「吉根の自然観察会報告」3
上林光之「野添川について」3-4
玉岡悟司「11月例会報告−川絵図に見る尾張藩の治水対策と藩政治−」5-6
「才井戸流れ保全の要望書を提出」6-7
「12月例会報告」7-10
「お詫びと訂正」11
「2月例会のご案内」12
第59号 2000年3月1日
林宏「義直公の東谷山御犬塚について」1-2
野田義光「『歴史は生きている』(II)―父方と母方双方の祖父の祖父に出会った―」2-5
「活動報告」6-8
西村見地子「山によせて―4月例会「炭焼きは山河を救う」に参加して―」8-10
伊藤司津子「蛍によせて―5月例会に参加して―」10-11
玉岡悟司「一石五輪塔から見える未来―7月例会「書を持ち墓地をめぐろう」より―」11-12
「東谷山の自然観察会(9月例会)」12-13
徳田百合子「―9月例会報告―」13-14
坂野泰弘「―9月例会報告―」14
第58号 1999年7月15日
徳田百合子「私の地名・人名パズル(5)―吉根について―」1-4
野田義光「歴史は生きている―遠い所の事と思っていても必ずどこかで繋がっている―」4-10
大岡幸雄「名古屋市守山区吉根のコガクウツギ」10-14
宮田守克「大和王権のふるさとを訪ねて」15-16
「総会報告」17-20
「6月例会のご案内」20
第57号 1999年3月15日
野田義光「『和邇氏』と『庄内川』―近江から大和、そして邪馬台国まで―」1-3
林宏「中志段味「才井戸流」の地名について」3-6
七原惠史「吉根から志段味へ(9)―長廻間古窯跡(1)―」6-7
末兼幹夫・千鶴子「小牧・長久手の戦いの跡を辿る」8-11
西村見地子「12月例会(餅つき)」11-12
「3月例会(バスツアー)のご案内」12

第56号 1998年11月16日
野田義光「太平洋戦争の最中に少年時代を送った世代の心情」1-4
上林光之「志段味の自然について」4-5
七原惠文「吉根から志段味へ(8)―太鼓ヶ根古墳―」6-8
「例会報告」8-9
さかのまりこ「楽しかった観察会=今、思うこと=」10-11
「11月例会のご案内」 12

第55号 1998年6月20日
第54号 1998年2月1日
第53号 年月日
第52号 1997年6月5日
第51号 1997年3月1日
第50号 1996年10月20日
第49号 1996年8月1日
第48号 年月日
第47号 1996年3月5日
第46号 年月日
第45号 1995年10月3日
野田義光「私と円空」1-4
徳田百合子「大留を歩く」5-7
野田義光「東谷山々麓で拾った山繭(やままゆ)に思う」8-9
例会報告 田中和代「川絵図を歩く―上大留・下大留村―」10-11
読者短信 水野時ニ先生 高木典雄先生 11
10月例会のご案内 秋の海上の森を歩く―万博と自然は共生するのか?― 11-12
編集後記 12
第44号 年月日

第43号 1995年4月20日
徳田百合子「志段味とどんぐり」1-2
大岡幸雄「吉根志段味地区の植物目録(その17)」3-5
酒井類「守山区塚考―川村地区を中心にして―」6-12・5
野田輝己「上志段味の川隣町『春日井市気噴町の住居遺跡』現地説明会に参加して」13
「1995年度総会と記念講演会のご案内」13-14
編集室「名古屋市博物館常設展で志段味の古墳開催中!」14
「志段味切り抜き帳」15
編集室「編集後記」16

第42号 1994年9月10日
酒井類「天白・元屋敷遺跡出土の常滑大甕をめぐって」1-4・6
大岡幸雄「吉根志段味地区の植物目録(その16)」5-6
徳田百合子「忘れられた石神さま」7-8・6
例会報告
野田美幸「たんぽぽ調査に参加して」9
西口和代「風薫る五月下志段味の東禅寺跡を訪ねて」9-10
徳田百合子「吉根の歴史を見て歩こう」10-11
「訃報 廣瀬鎮先生のご冥福をお祈りして」11-12
編集室「編集後記」12
第41号 1994年6月10日
早瀬正男「古代尾張氏の「始祖」神について」1-12
例会報告
玉岡悟司「恵那の史跡とお寺の無い村蛭川村を訪ねて―バスツアー参加記―」12-14
「総会報告」14-16
編集室「編集後記」16
第40号 1994年4月1日
第39号 1994年1月1日
第38号 1993年11月15日
第37号 1993年9月15日
第36号 1993年5月30日
第35号 1993年4月30日
第34号 1993年3月31日
第33号 1992年10月10日
第32号 1992年8月10日
第31号 1992年6月10日
第30号 1992年4月10日
第29号 1992年1月10日
第27・28号 1991年11月15日
第26号 1991年7月10日
第25号 1991年5月10日
第24号 1991年3月10日
第23号 1991年1月27日
第22号 1990年11月10日
第21号 1990年9月10日
第20号 1990年7月10日
竹田光壽「東谷山で見た草イチヤクソウ」1-2
「7月例会のご案内 川絵図を読むII」1
5月例会参加記 祖父江田鶴子「新緑の東谷山を歩く」3-4
大岡幸雄「吉根志段味地区の植物目録(その10)」4-5
徳田百合子「私のノートから・吉根(23) お札を立てた6ヶ所の塚」5-6
編集室「読者短信」7 (高木典雄先生の礼状紹介)
月例会予告 「6月例会「志段味の民家を調べる」」7
お知らせ 「会報について」7
お知らせ 「会員更新手続きについて」7-8
編集子「編集後記」8
第19号 1990年5月20日
「1990年度総会の報告」1-3
「5月例会のご案内 新緑の東谷山を歩く」1
記念講演会報告 桜井隆司「私の見た名古屋 舟橋さんの総会記念講演から」4
資料紹介 犬塚康博「吉根越水古墳の平瓶」4-5
月例会予告 「6月例会「川絵図を読む」のご案内」6
月例会予告 「9月例会見学旅行のご案内」6-7
会告 「新年度会員更新手続きのお願い」7
会告 「これからの刊行物について」7-8
「編集後記」8
第18号 1990年4月20日
第17号 1989年10月24日
第16号 1989年8月15日
第15号 1988年12月10日
第14号 年月日
第13号 1988年1月7日
第12号 年月日
第11号 1987年6月20日
第10号 1987年4月15日
第9号 1987年3月14日
第8号 1987年1月10日
第7号 1986年10月3日
第6号 1986年8月20日
第5号 1986年6月1日
第4号 1986年4月15日
第3号 1986年1月1日
柴田正巳「年末、年始の事ども」2-3
野田義光「中志段味・見たり聞いたり」4-6
徳田百合子「平池、見たり聞いたり」7-10
野田正一「ヒオドシチョウ」10-11
長谷川「リンドウ」12
祖父江文宏「川・女・川」13-15
佐藤鉦治「自然観察会に参加して」15
祖父江太郎「秋の東谷山−自然観察会に参加して−」16
原藤広「志段味見て歩きと自然と文化財を考える会に出席して」17-18
酒井類「入会談感」19
「編集中(?)記」19
「11月1日、吉根深沢第1号墳の現地説明会開かれる。」20-21
しだみ東西南北「吉根の調査が終わり、中志段味の調査が始まりました。」22-23
「新春1月例会のごあんない」
「志段味切り抜き帳」24-36
「編集後記」36
第2号 1985年10月26日
野田正一「アゲハチョウのなかま」2-3
高木典雄「志段味でみつかった日本ではじめてのコケ」4-9
「訃報」9
長谷川「タラノキ」10
野田義光「中志段味・見たり聞いたり」11-15
(志段味の自然と歴史に親しむ会9月例会略報)「志段味と庄内川の縁の深さには計り知れないものがある」16
徳田百合子「吉根における船頭さんのはなし」17-20
市川淳子「下志段味の五体のお地蔵様」21
(講演録(2))廣瀬鎮「生きものにとって、いま―志段味、足もとの自然と歴史を活かし文化を育てるために―」22-27
小川博「志段味のこといろいろ」28-30
しだみ東西南北@「吉根の埋蔵文化財調査が始まりました」31-37
しだみ東西南北A「そして、12月からは中志段味で天白・元屋敷遺跡(中志段味A遺跡)の発掘調査が始まります。」38
内田克幸「11月例会参考資料」39
内田克幸「紹介 愛知県自然観察指導員連絡協議会名古屋支部」39
「編集後記」40
創刊号 1985年8月30日
「85年度総会、記念講演会 7月14日、志段味地区会館で開催!」2-5
(85年度記念講演会 講演録(1))廣瀬鎮「生きものにとって、いま―志段味、足もとの自然と歴史を活かし文化を育てるために―」6-11
林正雄「考古学との出合い」12-13
犬塚康博「上志段味・大塚遺跡について」14-16
深田虎太郎「中世甕棺墓と呪いの人形」17-20
市川淳子「志段味・私の風物詩」21
徳田百合子「元村はどこにあったのか」22-25
野田義光「庄内川と船頭−水運と「大日渡し」」26-28
野田義光「庄内川 船頭異聞−最後のころには、村中の全家が船頭をやった−」29-32
野田正一「ツマキチョウ」32-33
「センブリ」34
「志段味切り抜き帳」35
「編集後記」36
創刊前第4号 1985年6月25日
「志段味のよさや目をむけたいものを持ちより語りあうフェスティバル・準備シンポジウム 5月5日志段味地区会館で開催!明日への第一歩を踏みだしました」3-6
野田正一「自然環境と蝶の生態」7
大岡幸雄「金城の鬼門」8-9
市川淳子「光の絵巻物」10
内田克幸「「ホタル」について」11-14
小川博「環境史話」14-15
北野玉重「「みそわ」とわ?」16-17
徳田百合子「支村 河戸はどこに?」17-19
堀崎嘉明「中志段味 野田義光さん所蔵の近世古文書について その2」20-23
加藤高二「シンポジウムに参加して」24
しだみ東西南北 「『名古屋の石造物』が刊行されました」25-26
「編集後記」26
「志段味切り抜き蝶」27-29
「短信」30-31
「志段味の自然と歴史に親しむ会 85年度総会と記念講演会のご案内」32
創刊前第3号 1985年4月25日
加藤寛「ふれあい広場 志段味地区会館」2
「志段味の自然と歴史に親しむ会第2回見学会 志段味の歴史を見て歩こう! 70名の参加者で大盛会でした」3-6
片山千鶴子「中志段味 天白・元屋敷遺跡発掘調査概要報告会 同じ4月14日、志段味地区会館で教育委員会の報告会が開催されました」7-9
祖父江田鶴子「天白・元屋敷遺跡をたずねて」10
「資料 守山区中志段味天白・元屋敷遺跡 遺跡発掘調査概要報告会説明資料」11-22
野田義光「わが家の『古文書』について」23-24
堀崎嘉明「資料紹介 中志段味 野田義光さん所蔵の近世文書について」25-27
徳田百合子「太鼓ヶ根のマメナシとスハマソウ」28-30
「志段味切り抜き帳」31-44
「短信」45-47
「編集後記」47-48
創刊前第2号 1985年3月22日
特集 志段味の農鍛冶
中村義行、聞き手:深田虎太郎・犬塚康博、三浦明夫記「中村義行さんの話」2-5
「しだみ東西南北」5
松原真一、聞き手:犬塚康博「志段味の農鍛冶のこと 話し手:松原真一さん」6-8
深田虎太郎「農鍛冶中村義行氏のこと」9-14
深田虎太郎「上志段味農鍛冶」15-19
「特集を終えて」19
徳田百合子「字小屋前には何があったのか」20-22
「しだみ東西南北」22
犬塚康博「勝手塚古墳、その後」23-26
「しだみ東西南北」26
「志段味の歴史を見て歩こう 第2回見学会のお知らせ」26
「志段味切り抜き帳」27-28
「編集後記」28
創刊前第1号 1985年2月22日
「発刊にあたって」1
「志段味の自然と歴史に親しむ会第1回見学会 志段味の歴史を見て歩こう!中志段味で開催」2-4
野田輝己「志段味の歴史を見て歩こうに参加して」5-6
片山千鶴子「志段味の小川に魅せられて―私の街には小川がありません―」6-7
徳田百合子「庄内川の船頭さんのはなし」8-9
「志段味東西南北 その1」9
犬塚康博「最近出土の勝手塚古墳の埴輪」10-17
「志段味東西南北 その2」17
「しだみ切り抜き帳」18-20